夏の終わり
東京からお客様がいらしたので、大曲の花火にご案内して・・・早くも10日経ってしまった。

知り合いの先輩に桟敷席の前の方を取って頂いたおかげで迫力満点!!
今まであまり前の方で観た事は無かったので、音は腹に響くし、カメラを広角にしても収まらないし(下手なだけ?)、大きな花火は火の粉?灰?が降ってきそうな勢いで、お客様も私も大満足でした。

さて、バタバタしてて忘れてましたが、今年も鮎の季節が来ました!型は小さいですが水具合もよくまずまずです。いや、台風のせいで濁ってしまったのでまずまずでした。

仲間内では塩焼きはもちろん、自分で作る背開きにしての一夜干しが大人気!!これがホントに美味しい!
あっ・・・写真撮るの忘れた

知り合いの先輩に桟敷席の前の方を取って頂いたおかげで迫力満点!!
今まであまり前の方で観た事は無かったので、音は腹に響くし、カメラを広角にしても収まらないし(下手なだけ?)、大きな花火は火の粉?灰?が降ってきそうな勢いで、お客様も私も大満足でした。

さて、バタバタしてて忘れてましたが、今年も鮎の季節が来ました!型は小さいですが水具合もよくまずまずです。いや、台風のせいで濁ってしまったのでまずまずでした。

仲間内では塩焼きはもちろん、自分で作る背開きにしての一夜干しが大人気!!これがホントに美味しい!
あっ・・・写真撮るの忘れた
回復
七夕
轆轤
今日は、新製品制作のため木地屋さん(轆轤師)に伺う

図面上では「いい感じ!」と思っても、実際挽いてもらうとイメージと違うなぁ・・
なんて事がよくあるので、時間に余裕がある時はサンプルを挽いてもらってから本挽きに入ってもらいます。
材質や形による木材の取り方、厚みなどは、本職に教えてもらうと納得させられる事ばかり・・・
まだまだ勉強不足を感じます。
さて、漆器用の木地はいきなり轆轤で挽く訳にはいきません。
簡単には、原木から「木取り」→「荒挽き」→「乾燥」→「仕上げ挽き」となり、この段階まででもかなりの労力と時間がかかります。
今日はせっかくなので、自分の希望する形に合った材料を探しに、荒挽き工場まで行って来ました。
来年の春頃には完成させたいなぁ・・・



図面上では「いい感じ!」と思っても、実際挽いてもらうとイメージと違うなぁ・・
なんて事がよくあるので、時間に余裕がある時はサンプルを挽いてもらってから本挽きに入ってもらいます。
材質や形による木材の取り方、厚みなどは、本職に教えてもらうと納得させられる事ばかり・・・
まだまだ勉強不足を感じます。
さて、漆器用の木地はいきなり轆轤で挽く訳にはいきません。
簡単には、原木から「木取り」→「荒挽き」→「乾燥」→「仕上げ挽き」となり、この段階まででもかなりの労力と時間がかかります。
今日はせっかくなので、自分の希望する形に合った材料を探しに、荒挽き工場まで行って来ました。
来年の春頃には完成させたいなぁ・・・











